【象牙はんこ至宝館】2022年現代の名工・宮澤宝泉作品

■大正10年(1921)の老舗印鑑・はんこ専門店、有限会社文福堂印房がその創業1年を記念した特別企画「完全限定!象牙はんこ至宝館」
■その中でも最高峰に位置する作品を集めました。
■2022年現代の名工に選出された伝説の象牙細工職人・宮澤宝泉が手がける象嵌入り印鑑・はんこをご紹介します。
■いずれも実印・銀行印登録が可能です。
■どれも完全限定1点ものの作品で、再入荷の予定はありません。
■まさに一期一会の作品ばかり、ご興味をお持ちでしたらこの機会をお見逃しなく、ぜひお早めにご検討ください。
■はんこという名の美術品・工芸品をぜひお手元に。



【宮澤 宝泉 プロフィール】

■25歳で象嵌彫刻師を志し、精巧で繊細な技術を独学で習得する。
■1993年からは根付制作も手掛け始める。
■1998年「日本の象牙彫刻展」出品作が故高円宮さまに評価され「高円宮賞」受賞。
■「日本の象牙彫刻展」には30回以上の入賞経験を持ち「文部科学大臣賞」も受賞。
■根付作品の一部は東京国立博物館に所蔵されている。
■2007年、「山梨県文化奨励賞」受賞。
■2017年6月、南アルプス市立美術館「宮澤宝泉 象牙彫刻の世界展」開催。

■2019年4月、京都清宗根付館で「宮澤宝泉 特集展」開催。

■2022年11月、「現代の名工」に選出される。


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